鉄道博物館 - 2018.05.24 Thu
鉄道博物館に着きました。
ちっぴーとカフーは、途中にあるペットホテルでお留守番です。
前回と同じ場所なので安心です。
まじむが大好きなアニメ、
新幹線変形ロボ「シンカリオン」で、
「新幹線超進化研究所」が、
大宮の鉄道博物館の地下にあるという設定なのです。
自前の「進化ギア」を腕につけて、
シンカリオンの世界にどっぷりつかった状態で入館します(笑)
あ、意味が分からないと思いますが、
昔で言う「変身ベルト」のようなものだと思ってください。

博物館前に展示されている電車に
すでにひっかかってしまい、
なかなか入館しません。

しかも、ペットホテルで毛を吸い込んだようで、
目や首を掻き始めました。
しばらく玄関前で遊んだ後、
ようやく入館しました。
目と顔を腫らして、
体中を掻きながらも、
次々と電車に乗り込むまじむ。

白目は水ぶくれのようになっています。
見た目はとっても怖いのですが、
数時間で収まることを知っていたので
目を洗ってそのまま遊ばせました。
プラレールも触り放題。

駅弁屋さんごっこにハマるまじむ。
鉄博エプロンをつけて準備OK。

お弁当箱におかずを詰めます。

しつこく駅弁屋さんごっこをしていたら、
予約していた、ミニ運転列車の順番がやって来ました。
運転体験が出来るのです。
まじむが運転したのは東海道線でした。

ノリノリで運転するまじむ。
お昼は駅弁を買って、
ランチトレインで食べました。
窓からは、実際に行きかう電車が見えます。

車両ステーション(展示室)に移りました。
実際に使われていた車両がたくさん並んでいて、
それぞれ乗車出来たり、
運転席に座れたりと、
鉄道ファンでなくとも楽しい展示です。

新幹線の運転席って、
案外高い所にあるのです。
よじ登るまじむ。

それらしく運転してみるまじむ。

2年前は小さかったなぁ…。

メモリアルフォトスタジオでは、
シンカリオンの写真が撮れます。
証明写真の機械のようなものでセルフで撮ります。

鋭い目をして、ポーズを決めたまじむ。
最近この腕を伸ばすポーズを
よくするなぁと思っていたのですが、
シンカリオンのメンバーのポーズだった事に、
このイラストを見て初めて気づきました。
最後に一つだけ、何か買ってあげる約束をしていたのですが、
散々悩んだまじむは、新幹線はやぶさがついている
ミニ扇風機を選びました。
とても喜んだまじむは、
何やらキメ台詞を言いながら
扇風機を回し続けました。
よくよく聞いたら、
「風吹きマン、たんじょう!」と言っていました。
「たんじょう!」は多分「誕生!」ではなくて、
「参上!」のことだと思われます。
4時間ほど楽しんだので、
そろそろ帰ります。
「進化ギア」を「はやぶさ扇風機」に持ち替えて、
あらゆるものに風を送っていました。
(地面のタイルが時刻表だったりして面白いです。)

この日、風吹きマンまじむは、
すれ違う人々に、こっそりこの扇風機を向けては、
風を送り続けたので、
伊豆に着く前に電池がなくなりかけて
動きが悪くなっていました。
ちっぴーとカフーを迎えに行くと、
「すごくお利口でしたよ。」と言われました。
アウェーに弱いカフーです。
大人しくしていたのでしょう。
さあ、伊豆に帰ります。
だけどその前に、以前から気になっていた
入間のジョンソンタウンに寄ります。

ちっぴーとカフーは、途中にあるペットホテルでお留守番です。
前回と同じ場所なので安心です。
まじむが大好きなアニメ、
新幹線変形ロボ「シンカリオン」で、
「新幹線超進化研究所」が、
大宮の鉄道博物館の地下にあるという設定なのです。
自前の「進化ギア」を腕につけて、
シンカリオンの世界にどっぷりつかった状態で入館します(笑)
あ、意味が分からないと思いますが、
昔で言う「変身ベルト」のようなものだと思ってください。

博物館前に展示されている電車に
すでにひっかかってしまい、
なかなか入館しません。

しかも、ペットホテルで毛を吸い込んだようで、
目や首を掻き始めました。
しばらく玄関前で遊んだ後、
ようやく入館しました。
目と顔を腫らして、
体中を掻きながらも、
次々と電車に乗り込むまじむ。

白目は水ぶくれのようになっています。
見た目はとっても怖いのですが、
数時間で収まることを知っていたので
目を洗ってそのまま遊ばせました。
プラレールも触り放題。

駅弁屋さんごっこにハマるまじむ。
鉄博エプロンをつけて準備OK。

お弁当箱におかずを詰めます。

しつこく駅弁屋さんごっこをしていたら、
予約していた、ミニ運転列車の順番がやって来ました。
運転体験が出来るのです。
まじむが運転したのは東海道線でした。

ノリノリで運転するまじむ。
お昼は駅弁を買って、
ランチトレインで食べました。
窓からは、実際に行きかう電車が見えます。

車両ステーション(展示室)に移りました。
実際に使われていた車両がたくさん並んでいて、
それぞれ乗車出来たり、
運転席に座れたりと、
鉄道ファンでなくとも楽しい展示です。

新幹線の運転席って、
案外高い所にあるのです。
よじ登るまじむ。

それらしく運転してみるまじむ。

2年前は小さかったなぁ…。

メモリアルフォトスタジオでは、
シンカリオンの写真が撮れます。
証明写真の機械のようなものでセルフで撮ります。

鋭い目をして、ポーズを決めたまじむ。
最近この腕を伸ばすポーズを
よくするなぁと思っていたのですが、
シンカリオンのメンバーのポーズだった事に、
このイラストを見て初めて気づきました。
最後に一つだけ、何か買ってあげる約束をしていたのですが、
散々悩んだまじむは、新幹線はやぶさがついている
ミニ扇風機を選びました。
とても喜んだまじむは、
何やらキメ台詞を言いながら
扇風機を回し続けました。
よくよく聞いたら、
「風吹きマン、たんじょう!」と言っていました。
「たんじょう!」は多分「誕生!」ではなくて、
「参上!」のことだと思われます。
4時間ほど楽しんだので、
そろそろ帰ります。
「進化ギア」を「はやぶさ扇風機」に持ち替えて、
あらゆるものに風を送っていました。
(地面のタイルが時刻表だったりして面白いです。)

この日、風吹きマンまじむは、
すれ違う人々に、こっそりこの扇風機を向けては、
風を送り続けたので、
伊豆に着く前に電池がなくなりかけて
動きが悪くなっていました。
ちっぴーとカフーを迎えに行くと、
「すごくお利口でしたよ。」と言われました。
アウェーに弱いカフーです。
大人しくしていたのでしょう。
さあ、伊豆に帰ります。
だけどその前に、以前から気になっていた
入間のジョンソンタウンに寄ります。
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